日本で唯一   焙煎アーティスト 島 規之

焙煎アーティスト 島規之のブログ 新着情報

  • 夏のコーヒー豆・粉の保存で気をつけたいこと

    最近なぜか子供の頃、初めて行ったプロ野球観戦のことを思いだすんです。   小学2年生か3年生頃かな、阪急ブレーブス対日本ハムファィターズ、ところは今はなき西宮球場。 僕はこの時、周りでは珍し...

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  • アイスコーヒーは専用の豆で淹れないといけないの?

    今朝はゆっくり目に起きました。 繁忙期は娘が起きる前に家を出るのですが、夏はゆっくり出来る日も。   娘が一緒にご飯食べよーと言うのですが、僕はどちらかというと朝の支度は起きてから20分後に...

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  • コーヒー焙煎はどこが面白いの?

    コーヒー豆屋さんは(島珈琲は)、どちらかというと夏は閑散期です。   去年は6月くらいからすごく蒸し暑くなり、ブレーキがかかりました。 今年は7月の中盤くらいでブレーキがかかった、そんな感じ...

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島珈琲の中焙煎と深焙煎について

ロースト(中焙煎・深焙煎)の違いについて

焙煎(ロースト)によって左右されるコーヒー味わい
全般的に中焙煎は優しいマイルドな味わいで、深焙煎は甘い苦味が特徴です。
この二つのタイプの焙煎度合いのコーヒーから
お好みのブレンドやシングルエステートをお選びください。

img_roast1 中焙煎
焙煎度合いが中煎りのコーヒーは、ほどよい甘みのマイルドな味わいで、飲みやすいく、何杯飲んでも飽きのこないタイプのコーヒーです。

img_roast2 深焙煎
焙煎度合いが深煎りのコーヒーは 苦味と後口の甘みが特徴で ミルクやシュガーを加えれば キャラメルを思い起こすような ビター&スィートが特徴です。

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甘くほろ苦いラブストーリーのような味わい
一粒の珈琲に秘められた物語
人の想いを味わう感性を持った方に心豊かに飲める
コーヒーの名作をまごころこめて焙煎しております

焙煎はテクニックだけではなく感性が命のアートです

僕の最高の作品を是非ご賞味ください
焙煎アーティストのコーヒー豆が買えるのは
日本で唯一 島珈琲だけです

コーヒー豆専門店
島珈琲  焙煎アーティスト  島 規之

 

2016年9月1日より通販の送料変更についてのお知らせ
詳細をこちらに書いておりま。ご覧下さいませ。
よろしくお願い致します。
http://blog1.shima-coffee.com/?p=14532

 

焙煎アーティスト 島規之のブログ
特に皆さんがコーヒーの知りたいことの記事です。よろしければ参考にしてくださいね。

★ドリップコーヒーを美味しく安定していれる7つのコツ
記事はこちら http://blog1.shima-coffee.com/?p=11340

★ペーパーはタッパーで(ペーパーの保存方法)
記事はこちら http://blog1.shima-coffee.com/?p=8335

★【保存版】プロおすすめの「コーヒー豆(粉)の保存方法」
記事はこちら http://blog1.shima-coffee.com/?p=11639


焙煎アーティスト 島規之の店 『自家焙煎 島珈琲』3つのこだわり

1 コーヒー焙煎はアートです

 

焙煎はテクニックだけではなく感性が命のアートです
つくり手の感情 経験 想い等 様々なものがこめられて
他にない味が実現できます
当店のコーヒーは僕の感性がつまった作品です

 

2 厳選素材だけを調達

 

感性に優れた取引先からのみ厳選素材を仕入れます
素材を選ぶ基準は「有名だから」ではなく
ほんとうにいい素材だから」です
 

3 道具もハンパじゃない

 

例えば 焙煎機
稀にみる名機ですが
全国でも過去1台しか販売されていないらしい・・・
高い質の豆 焙煎人の腕を要求する
上から目線のじゃじゃ馬だから 笑

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